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メニュー画面: 01 GAME・CRICKET GAME・PRACTICEと英語で表示されます。COUNT-UPはPRACTICEの項目に入ってます。
ダーツボード: ダーツが刺さると上の画面に点数が表示されます。刺さらなくてもセンサーが反応すればOKです。
ボタン&
コイン:
マシンによって操作方法が多少違います。おもに選択ボタンと決定ボタンに分かれています。。ゲームによって金額が違う場合があるので注意しましょう。
シングル: 扇形のエリアの点数がそのまま得点となります。二つに分かれていて最も面積が広い。
ダブル: 得点エリアの一番外枠に設けられているエリアで、得点エリアの2倍の点数が得られます。
トリプル: 得点エリアの内側に設けられる枠で得点が3倍になります。ダーツボードのなかで最高得点は60点(20×3倍)です。
ブル: ダーツボードの中心にあり、ここに刺さると50点が加えれます。また、ゲームによっては25点の場合もあります。
コーク: 先攻・後攻を決めることです。じゃんけんで投げる順番を決め、ダーツを1本ずつ投げます。より中心に近い方が先攻・後攻を選べます。
ティップ: ダーツボードに突き刺さる部分。なんども使っていると折れるので、常に交換用のチィップを持っていましょう。
バレル : ダーツで一番重要とされる部分で、自分にあった形や重さを選ぶのが上達のポイントでもあります。
シャフト: バレルとフライトをつないでいる部分のことで、ダーツのバランスを保つ役割を担っています。
フライト: 羽のことで、様々なデザインや大きさがあります。大きければダーツの飛びを安定させ、小さかったり、細い物は次に投げるダーツの邪魔をせずにすみます。

【 カウントアップ (CountUp) 】

得点を単純に加算していくゲームです。
0点からスタート。1ラウンドあたり3投し、8ラウンド(合計24投)を
投げて獲得した点数を加算していきます。
ゲームスタートからラウンド終了までの合計得点が高い方のプレイヤーが
勝利となります。※刺さらなかった場合でも、投げ直しは出来ません。
まずは、友達と一緒にカウントアップから始めてみましょう

countup

【 ゼロワン (01Games) 】

最初に設定された点数を減らしていきちょうど0点にするゲームです。
0点を超えてしまった場合は「バースト」となり、次のラウンドに前回のラウンドの始まった点数から
再開します。
最初の点数は301、501、701、901、1101、1501点の中から設定し開始します。
点数をアレンジ(最後に取りやすい点数を残す)することにより、ゲームにより勝利しやすくなります。
最初はトリプル、ブルなどの高得点を狙い、100点を切るあたりからアレンジに入りましょう。

01

【 クリケット (Cricket) 】

クリケットはダーツで陣地をとりあうゲームで、3投ずつ投げていき15〜20、ブルに当てて得点を
きそうゲームです。
各ナンバーは3カウント当たると自分の陣地となり、4カウント目から点数がとれます。

自分も相手も3カウントとった陣地は点数が取れなくなります。
最終的に得点の多いほうが勝者です。
15,16,17,18,19,20、ブル以外の点数に入っても得点になりません。
トリプルに入れば1本で3カウント分になります。

すべてのナンバーをクローズして、なおかつ点数が相手を上回った時点で勝者となり、
ゲーム終了となります。

cricket